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今日二つ目です♪感動が今も消えずにあるのは、 思いがけず目にした駒苫IHチームの奮闘ぶり! ひさびさに駒苫魂を見ました。本物の挑戦者魂でした。 全道高校アイスホッケー決勝戦 【駒大苫小牧 対 武修館】 それがほんとうにいい試合だったのですね♪ 【大会の結果】(北海道アイスホッケー連盟HPより) わたしが見たのは第2ピリオドの途中から。 すでに駒苫は1点を先取していて、落ち着いたプレーを展開していました。 綺麗であり、かつ力強い戦いだと思いました。 あと一歩、あと数センチ。そんな攻防が何度も繰り広げられる中、 最後の気力の振り絞り方が、わずかに勝っているように思いました。 綺麗に見えたのは、フォーメーションが見事に機能していたから。 連携、意思疎通、チームとしての戦いがそこに見えました。 ゴール後ろでパックを保持し、選手がリンクに散っていく瞬間があるでしょう。 いざ!という気持ちの高まりと、意志の糸のつながりが目に見えるようで、 ほんとうに、綺麗だなあって思ったんですね。 解説の方が何度も言っていましたけど、全員で守り全員で攻撃をし、 リンクを端から端まで駆けまわる力強さ。 何が何でも捕る。何が何でも繋げる。その気持ちの力強さ。 駒苫IHチームもほんとうに素晴らしいチームだと思いました。 完封勝利でしたが、楽な試合ではなかったと思うのですね。 第3ピリオド残りの3分間。武修館は最後の賭けに出ます。 ゴールキーパーをあげての6人攻撃。あの息をもつかせぬ怒涛の攻撃を、 全力で防戦する数分間はとても長い時間でした。 それをしのぎ切った後、奪ったパックが無人のゴールに吸い込まれるのを見た時、 映画スマイルのラストシーンを思い出しましたよ。あの奇跡の瞬間を。 鈴木監督がインタビューでおっしゃっていたのは、 「わたしたちは、チャレンジャーだ。」ということでした。 そしてキャプテンの池田君は、来月行われるインターハイを見据えていました。 他の選手の皆さんも、とても澄んだいい目をしていて、 駒苫のチャレンジャー精神は本物だと思いましたよ♪ 駒苫野球部の周りには、こんなに素晴らしい人たちがいるのですね。 互いに刺激し合って、頑張っていってほしいなあと思います。 駒苫ホッケー部のみなさん。V4おめでとうございます! |
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駒苫アイスホッケー部 V4 達成に拍手ですね 個人的にはあまり詳しくないのですが、FWのY君が息子と中学の同級生ですね。 何人か要るみたいな話をしてましたね。 それからスピードスケート部も学校対抗戦で男女アベック優勝した?と思いますが…。 野球部も随分と刺激させられたのではと思いますね…。 いつもサッカー部・ホッケー部などと刺激しあってやっていると聞いたことがあります。 今回ホッケー部とスケート部が結果を残したことで「次は俺達の番だ」と野球部のみんなも燃えているはずです。来年のスポーツ紙を駒苫が賑わせてくれることを期待を込めて願うばかりです。マ |
なるる 2008/12/29 15:08 |
なるるさん、こんにちは♪ |
ひろ 2008/12/30 15:39 |
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